トレーナー

トレーナー紹介 土屋 雄二/蘇我・千葉寺にあるパーソナルフィットネス

ブルーオーシャン所属・協業トレーナー紹介です。

今回は、スカッシュ元日本代表の土屋トレーナー

 

 

▼氏名:土屋 雄二 (土屋 雄二)
▼生まれ年:1983年
▼血液型:A型
▼座右の銘:なし
▼好きな食べ物:刺身
▼嫌いな食べ物:なし
▼好きな芸能人:鈴木杏樹 上原りさ(体操のお姉さん)
▼好きな歌手:チェッカーズ 
▼経歴

 

1983年千葉市に生まれる。小学生時代は野球に没頭。チームのレギュラーとして活躍。

個人の実力だけでは勝てないチーム競技の厳しさを知り、野球から離れる。その後、父親の趣味の影響を受け、中学からスカッシュを始める。スカッシュを始めてから数か月後、初めて出場した大会で優勝。その後も大会に出ては、連戦連勝を重ね、練習をしなくても勝ててしまう”怠け”を覚える。

 

高校2年、彼女が出来て、更に練習を怠けだす。怠けだしても試合には勝利してしまい、怠けに怠けを重ねる。

練習量とは反して、日本ジュニアチャンピオン4連覇を達成し、日本代表に選出される。

世界ツアーでも優勝できると考えていたが、あっさりと敗戦し、世界の壁を知る。その後、少しだけ心を入れ替え、練習に励むようになる。

 

19歳、プロ転向。世界レベルに追いつく為、単身オーストラリアにスカッシュ留学。オーストラリア国内の大会では優勝を連発し、現地では”侍スカッシャー”と呼ばれていた。

帰国後、プロスカッシュ選手としての退会賞金では生活が出来ない為、スカッシュコーチを務めながら選手として活動。

幼稚園生~80代まで幅広い年代へ指導をさせて頂き、教え子の勝利し喜ぶ姿を見て、指導者としての楽しさを知る。

 

20代後半、教え子が日本代表選手として活躍する姿を見ていても、プロスカッシュだけでは食べていけずに引退をしてしまう為、業界自体に疑問を感じ始める。

 

結婚をし、将来の事を考え、スカッシュ業界から離れる事を決意。他業種で1年、同時期にかつて同僚であり、現在のBlueOcean代表の吉田と再会。彼の千葉のアスリートを応援したい気持ちにシナジーを感じ、起業に便乗。他業種で営業の経験を経て、現在は株式会社BlueOcean取締役として、トレーナー兼営業を担う。

 

メッセージ:ブルーオーシャンはアットホームなジムです。一緒に楽しくトレーニングをしましょう!

 

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(株)BlueOcean
info@blue-ocean.life

 

ご興味を持った方は ぜひ、体感してみてください。

体験料:4,800円(税別)

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