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2026.01.28
カラダには、ほぐして良い部位と悪い部位がある
こんにちは。パーソナルジムのブルーオーシャンです。
千葉市中央区は晴れ、ジムは混雑しております。
今日も毎日がチートデイの吉田がご案内します。
873回目の投稿です。
今日のテーマは、カラダのほぐして良い部位、悪い部位です。
皆さんは、マッサージに行ったことありますか??
何気に美容院とかでも首や背中をほぐしてくれることがあるかと思います。
気持ちいいですよね。
でも、実はカラダには、ほぐして良い部位、悪い部位があるのをご存知でした??
ぎっくり腰などを経験された方であれば、腰にコルセットを巻いたことがあるかと思います。
あれって、腰を圧迫していますよね。
言い換えれば、固く安定させている事で、腰痛リスクを軽減していることになります。
厳しいことをいえば、固く安定させられる深層の筋肉がしっかりしていれば、コルセットは不要なのです。
そんな固く安定が必要な部位をほぐしたらどんなリスクが伴うのか?
ダメダメ〜
表層を優しくなら良いかもしれませんが、状況を見ずに強くほぐすのはリスクが高いと考えていますよ。
さて、もうひとつコルセットを巻く部位がありましたよね。
首です。
首をほぐすのは、僕は超怖いです。
こちらも表層なら良いのかもしれませんが、その度合いが僕の技術力じゃ判別できません。
そもそもどうやって大丈夫・大丈夫じゃないを判別するのかまったくわからんです。
一般的にほぐしてもいいとされているのは、胸鎖乳突筋ですね。
知ってはいますけど、ほぐしかたを僕は知りません。
なんとなくの場所は理解していますが、ほぐそうとしたらオエッてなりそう笑
あとは、僧帽筋の上部は解していいはずです。
北斗の拳のケンシロウの首の横が異常にモッコリしているあの筋肉ですね。
ただ、僕ならほぐして、僧帽筋下部をちょっと刺激して、肩甲骨を下に落としてセット、あとは前鋸筋も刺激して、安定させるみたいなことしますかね。
肩甲挙筋という筋肉もほぐしていいらしいですが、ここらの筋肉は暗記で覚えているだけなので、僕はあまり触れないんですよね。
僧帽筋の下に隠れているはずなので、どの程度の圧力で解していいのかとか、そこら辺も僕には難しい。
整骨院にいる柔道整復師に聞けばいいのか?とも僕は思わないので、僕が聞くなら優秀なATか理学療法士の友人に教えを請うかな。
でも多分、難しい…って言いそう。
これらの部位は、触っていいと言われがちですけど、実際には難易度が高いです。
っという具合に、なんでもかんでもほぐしていいというわけではありません。
美容院で首をホグされそうになったら、Don’t touch me!!って言ってみてください。
僕は言えないけど笑
今日のつぶやき
2027年1月11日にブログ1000回目投稿をすることを目標にしているのですが、これって、実はメチャクチャすごい事しているんじゃないかなと思い始めました。
どうなんだろ、生成AIに投げてみましょう。
プロンプトは以下。
あなたは、リサーチにおいて信頼性の高い情報を提示できる高精度なファクトベースAIです。 以下のルールに従って回答してください。
# ルール – わからない/未確認は「わからない」と明言すること – 推測は「推測ですが」と明示すること – 現在日付(YYYY-MM-DD JST)を必ず明記すること – 根拠/出典(可能なら一次情報)を必ず添付すること – 専門的知見が必要な場合は「専門家に確認が」と明記すること
ブログ1000回目投稿している人は、世界にどれくらいの割合いる?
うーん、やはりといった結果ですが、わからないとのこと。
ただ、推測ですが、0.1%〜1.0%ではなかろうかとの推測結果。
さらに解像度を高める為に、noteに絞って分析させたところ、noteの累計登録ユーザーは1000万人であり累計投稿数は5598万件(2025年3月末時点)。
最大値は以下の計算で求められますね。
累計投稿数 ÷ 1000 = 最大投稿者数
5598万件÷1000=約5.6万人
note累計登録ユーザーが1000万人であることから、最大でも5.6万人÷1000万人=0.56%
これが最大値。
加えて、noteの多くのユーザーが投稿数1〜数十投稿で留まると報告されているため、実際に1000投稿しているのは上限よりはるかに少ないはずです。
推測ですが、現実的には0.1%以下を大きく下回ると考えられます。
だそうです。
1000人にひとり、いなそうなレベル。
まあ確かに冷静にみて、1000投稿は異常でしょ。
あと少しで達成だ。
続けられるモチベーションはやっぱりご購読くださる方の存在ですとか、ジムで頑張っている会員さんの影響が強いですね。
改めて、深謝。
ブログ投稿数で日本一を狙えるポジションにいる気がするので、日本一目指そうかな。
継続するだけで日本一を目指そうかなって考えに至ることができるわけですから、凡人でも継続力でトップに立てる分野があるということをリアルに感じた47歳笑
それでは、また明日〜
記事:吉田 勇気
(保有資格)
健康運動指導士/JATI-ATI/全米スポーツ医学協会パフォーマンスエンハンスメントスペシャリスト/健康管理士/健康運動実践指導者/プロボクシングライセンス(未更新)/上級心理カウンセラー/LessMILSBODYCOMBAT本認定IR(未更新)/NESTAゴルフコンディショニングスペシャリスト/ファイナンシャルプランナー
(実績)
豊田通商開発コンサル型クラウド健康管理サービス主要開発/「スポーツ駆け込み寺」主要開発/Yahoo!スポーツナビDOコラム執筆/日本サッカー協会主催「夢先生」講師/アスリート対談Youtube「TAMORI CHALLENGE」MC/西武&そごう千葉様トークショー/朝日新聞社様主催青葉の森ハウジングプラザトークショー/LAVA International様研修講師/2024年ジャパンスタートアップセレクション千葉市代表選出/2025年千葉市C-BID採択/国際武道大学サッカー部渉外担当
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