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YOSHIDA YUKI

▶資格
・プロボクシングライセンス(未更新)


・健康運動指導士


・JATI-ATI


・全米スポーツ医学協会パフォーマンスエンハンスメントスペシャリスト


・健康運動実践指導者


・健康管理士


・LesMILLSBODYCOMBAT本認定インストラクター(未更新)


・NESTAゴルフコンディショニングスペシャリスト


・上級心理カウンセラー


▶実績
・1997年プロボクサーデビュー


・豊田通商株式会社開発コンサル型健康管理サービス「からだステーション」主要開発員


・Yahoo!スポーツナビDO様コラム執筆


・LAVA International様研修講師


・Youtubeアスリート対談TV「TAMORICHALLENGE」MC


・JFA様主催「夢先生」講師


・株式会社そごう・西武千葉そごう店様「森崎嘉之×YUKIトークショー」


・株式会社朝日新聞社様主催ハウジングプラザ「市東重明×YUKIトークショー」


・LAVA International様研修講師


▶生年:1978年


▶血液型:B


▶座右の銘:幸福とは快適という事ではない


▶好きな食べ物:梅干し、炒飯、ルマンド、珈琲、アイス全般


▶嫌いな食べ物:はんぺん


▶好きな芸能人:大沢たかおさん、萩原聖人さん


▶趣味:映画鑑賞、セブンイレブンの新作スイーツ


▶history
千葉市に生まれる。


小学6年、テレビ放映されていた辰吉丈一郎選手に憧れ、プロボクサーになるとクラスメイト全員に公言する。


中学時代、サッカー部では補欠。練習に来ない選手が試合に出ている現実に悔しさを持つ。


高校入学と共に小学生で公言していたプロボクサーを目指すべくボクシングジムに通う。
同時に中学サッカー部での悔しさを糧に15歳にしてサッカーチームを設立。
設立する際、多方面に相談をするが多くの大人に冷ややかな対応をされる。タウンページでサッカーと記載ある電話番号に片っ端からかけまくり、当時Jリーグ審判をしていた方にたどり着き、ただひとりその方の協力を得て設立を果たす。


この時大人の酸っぱさ頑張れば協力者ができる事を知る。


週刊少年ジャンプ「ろくでなしブルース」の原田に憧れ、高校在学中でのプロテストを目指す。
同時期、ガチンコファイトクラブというプロボクサーを目指すTV番組が流行。
高校3年でプロテストを申し込むが、流行の影響でプロテストが半年待ちに。
その為、高校卒業した2か月後にプロデビューをすることに。


零細商社でサラリーマンをし、プロボクシングとアマチュアサッカークラブの運営を行う。


20代前期、17歳で患った腰痛の悪化や減量に耐えられずプロボクシングを引退。
攻撃的なスタイルにも関わらずアゴが弱く倒されまくりでアスリート時代を終える。
サッカーでは天皇杯千葉県予選ベスト8に進出し、ジェフリザーブズと対戦し0-4で負ける。当時対戦したJリーガーは20年以上の時を経て友人に。
中学サッカー部では補欠だったがゼロから始めてここまで来たかと小さな胸を張れるように。
プロボクサーとしての夢を達成後、経営者を次の夢とする。


20代後期フィットネス業界へ。新たな業界へ飛び込み、フィットネス業界に大きなノビシロを感じる。
イノベーションの宝庫だと感じ同業界での起業を決める。
フィットネスクラブではパーソナルトレーニングの他、インストラクターとして個別、集団指導に従事。
現場に楽しさを覚えていたが役職と共に施設管理や部下教育の日々に追われフィットネスしていない自分に気づき疲弊する。


30代前期、好機に恵まれ大手総合商社よりヘルスケアIoT開発協力を受ける。
これまでの社会経験では社内の否定を覆す事に時間を割いてきたが、初めてどうしたら出来るかを考えるパートナーに出会う。これを期にヘルスケアIoT商品のローンチに至る。


30代後期ヘルスケアIoT開発専門部隊として豊田通商グループに転職。
AIやITテクノロジーが進化し続ける中で人と人のつながりを生み出せるコンサル型健康管理サービスの開発を目指し、からだステーションの主要開発員となる。開発期間と売上期間は同等であると考え、ローンチ後も開発を継続。
同時期フィットネストレーナー向けキュレーションサイトディレクターを務め、数多くのプロアスリートを取材。
プロアスリートのフィジカルトレーニング知識や社会性の欠如を感じ、プロアスリートの一気通貫マネジメントの必要性を感じる。


2017年株式会社BlueOceanを設立。


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