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2024.09.14

高齢者の歩き方

こんにちは。パーソナルジムのブルーオーシャンです。

千葉市中央区は晴れ、ジムは混雑しております。

今日も毎日がチートデイの吉田がご案内します。

 

今日のテーマは高齢者の歩き方について考えていきましょう。

 

60歳を過ぎたら、財布よりも骨を守ったほうがいい。

僕が著名人であれば、そんな言葉を明言して残すと思います。

 

骨折をすると寝る時間が長く、悪い意味での投資信託のように雪だるま式に骨や筋力が弱くなります。

それだけはなんとしても避けなければなりません。

 

そのためには、転ばない。

転ばない為には、つまずかないこと。

 

つまずかない為には筋力などを付ける必要があります。

 

高齢者のつまずき予防を考えるうえで、若年と高齢者歩行の差を考えてみましょう。

脚のつまずきには、歩行時の足上げの高さが考えられます。

 

若年者が脚を一歩踏み出す際、その脚は腰よりも前に出すことが出来ます。

一方、高齢者の場合、踏み出す脚は腰よりも後方に位置します。

 

膝を前に出しながらトボトボと歩かれている高齢の方見たことありませんか?

それがまさにその状態です。

 

我々は加齢とともに、姿勢が変換していきます。

例えば、頭部は前傾しますし、歩行時の腕の振りが小さくなります。

着地時につま先があがりにくく、蹴り出す筋力も低下します。

 

それが歩行の変化にも繋がります。

 

最近、なんか内もものトレーニングが増えてきたなー

 

ブルーオーシャンの会員様でそう感じる方もいるでしょう。

それは、加齢とともに歩行時の足幅(横幅)が広くなる傾向にあるので、僕的には50歳を過ぎてからはちょいちょいメニューに入れ込むようにしていますよ。

 

50歳過ぎると、健康に忙しいですね…

といいますか、忙しくなければならないのかもしれませんよ。

 

あ、そうだ。

目線もね、加齢と共に下を向くんです。

 

僕は視線は結構大事にしています。

カラダだけではなく、メンタル的にも悪くなる傾向があるんです。

下を向かない。

 

子供も下向きながら歩くんですよね。

僕は家族にもよく指摘します。

下を向くな、上の方が世界は広い。

 

皆、無言。

 

皆さんは、下向かないで歩いてみてくださいね。

 

今日のつぶやき

 

USJ

行ったことあります?

 

僕はね、初期に行きました。

当時、付き合っていた彼女が絶叫系が苦手だったもので、ほとんどなにも乗れなかった記憶があります。

あれからもう20年近くかな?

 

いつか行ってみたいなと思いながら、色々調べてみると…

なんか早くなるパスがついて、一人2万?

5人家族なので10万?

 

森岡毅さん、僕は貴方のことが大好きですけど、10万はやりすぎでしょ!

でもまあディズニーも早く乗るパスいれるとそんくらいするか…。

 

うーん悩むなあ。

流石に1回は連れていきたいからな。

 

もうちょっとリサーチするか‥

 

あっ!!!

USJに知り合いがいた!

 

えーと、なんていうんだろう、アクション俳優?

いこっかな。

知人の活躍も見てみたいし。

 

プロアスリート時代応援して頂いた身なので、そういうのみると声出して応援したくなるんですよね。

昔、ディズニーダンサーの彼女が踊っている時に、◯◯◯ー!!て実名で叫んだら、後にこっぴどく叱られたことがあります。

 

いいじゃん、オレの彼女だしって思ったけど。

 

USJの知人はたしか、結構なメインの役柄をやられているので、確かにクッパに対して、マサオー!!って発するのはダメそうですよね。

マサオがダメな名前というわけではないですよ?

カズオとか、タダオとかでも同じ気がします。

じゃあ、ユウキはいいのかい!って言われると困りますが、マサオとユウキなら、まだユウキの方が昭和後期な印象があるので、軍配はあがると思っていますが、皆さんはどう思われますか?

 

どうでもいい?

まあ、そうっすよね。

 

いくか‥USJ…

遊園地で10万…

 

なんか、今世の中がハチャメチャじゃないですか。

このままインフレが加速するような気がするので、早めにいったほうがいいのかなって気持ちがあります。

とはいえ、高えなあ…

 

明日、家族会議で決めよう。

 

総裁選に大統領選

なんか、その前に高い買い物しておいた方が良さそうな気がしています。

 

今日は以上です。

それではまた来週〜

 

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タモリチャレンジYUKIブログ

最後まで読んでいただき、ありがとうございました。
この記事が、あなたの「次の一歩」のきっかけになれば嬉しいです。

書いた人
吉田 勇気
株式会社BlueOcean 代表
吉田 勇気
YUKI YOSHIDA

15歳で社会人サッカーチームを設立し千葉県天皇杯予選ベスト8、18歳でプロボクサーデビュー。フィットネス業界で約20年、ヘルスケアIoT「からだステーション」の立ち上げ主要メンバーとして全国のフィットネスクラブ、サ高住、病院などにシステム導入。2017年に株式会社BlueOceanを設立し、千葉市でパーソナルジムを運営しながら、大学生アスリートのキャリア教育をしています。

実績
  • ◆ 2024年 ジャパンスタートアップセレクション 千葉市代表選出
  • ◆ 2024年・2026年 千葉市 C-BID 採択
  • ◆ 豊田通商 コンサル型クラウド健康管理サービス 主要開発員
  • ◆「スポーツ駆け込み寺」開発
  • ◆ 日本サッカー協会主催「夢先生」講師
  • ◆ Yahoo!スポーツナビDO コラム執筆
  • ◆ アスリート対談YouTube「TAMORI CHALLENGE」MC
  • ◆ 西武・そごう千葉様 トークショー
  • ◆ 朝日新聞社様主催 青葉の森ハウジングプラザ トークショー
  • ◆ LAVA International様 研修講師
  • ◆ 国際武道大学サッカー部 渉外担当
保有資格
健康運動指導士 健康運動実践指導者 JATI-ATI 全米スポーツ医学協会 パフォーマンスエンハンスメントスペシャリスト NESTA ゴルフコンディショニングスペシャリスト 健康管理士 上級心理カウンセラー ファイナンシャルプランナー
取得歴(未更新)
プロボクシングライセンス Les Mills BODYCOMBAT 本認定インストラクター
運営しているジム

千葉市中央区・千葉寺のパーソナルジム ブルーオーシャン(Blue Ocean)。会員の約6割が50代、約8割が女性です。ほどほどに、10年続けられそうなジムを心がけています。

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